雨の日のファッション

雨の日にはしっかりと「雨の日ファッション」に替えてしまいましょう。
小さいことだと思っていても服や足元が濡れてしまうと以外と気持ち悪いものですよね。

それで、雨の日でもお気に入りのレインブーツなどを揃えて雨の日を楽しんでしまいましょう。
ほかに傘やレインコートなどがありますが、コンパクトにまとめられる傘や、バッグの中にしまっておけるレインコートなどはとても重宝します。

最近では、雨の日ファッションも楽しめるようになってきたことがあって「ファッション性」を意識した新鮮なデザインが店先に続々と登場してきています。
だから、雨の日だからといってゆううつになるのではなく、雨の日でも明るく過ごせるように自分らしいデザインの「雨の日ファッシション」を探してみましょう。

値段的には、「良いものを長く使う」という感覚が大事です。
質のよいものは飽きもきませんので長く大事に使うことができますよ。
傘とロングブーツがお揃いのものなどで、コーディネートするといいですね。
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宇多田ヒカルさん、54日ぶりのツイート

私が昔気になったニュースは、「宇多田ヒカルさん、54日ぶりのツイート」です。

私は普段から宇多田ヒカルさんが好きでいままでも何度かコンサートに行っていたりしているのですが、活動休止などがあってなかなか宇多田ヒカルさんを聞かずに過ごしていました(^_^;)
宇多田ヒカルさんといえば、日本の女性アーティストさんです。

ファイナルファンタジーのCMに曲が使われたり、大人気のアニメエヴァンゲリオンの主題歌に使われたりと、日本の中ではとても大きなアーティストです。

宇多田ヒカルさんは、扁桃腺炎で5月の12日に予定されていたラジオを延期していたのですが、6月18日に放送が決定したようです。

体調も心配でしたが、しっかりと治ったようでよかったです!
やはり、宇多田ヒカルさんは日本を誇る女性アーティストだと思うので、これからもずっと応援していきたいです。

新曲はまだ聞けないかもしれませんが、新曲を期待して応援していきたいと思います。
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カブは本当に凄いバイクです

いつもなら、今くらいの時期には暖かくなり始める息吹のようなことを感じ始めるのですが、この冬は今になってやっと本格的に雪が降りそうです。
去年の仙台の冬はとにかく雪が多かったのですが、この冬始めて数日間積雪しそうなくらい雪が降る予報が出ています。

普段の足としてスーパーカブの50ccに乗っているのですが、そんな雪道でも凍結していても1年中走れるのは、バイクではカブを始めとするビジネスバイクかジャイロのような3輪かオフロードタイプだけです。
排気量が大きいとスパイクタイヤが禁止なので、日本夫公道ではオフロードタイプでもごくごく限られています。

スーパーカブが本当に凄いと思うのは、パーツやグッズがとにかく豊富なことです。
仕事用を基本としているので、例えば防寒対策のパーツも充実しています。
この冬は、ハンドルにつける袋状になっていてそこに手を入れるカバーと、そのカバーの外にプラスチック製の風よけのプロテクターをつけています。
これで保温と寒さの天敵風を防御出来て、あとは軍手だけで寒さはほとんど気にならなくなります。

スーパーバイクと言われることもあるカブはほんと凄いと思います。
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ソチ五輪開幕、開会式を見て思ったこと

冬季オリンピック・ソチ大会が開幕しました。
開幕前、テロの不安がニュースなどでかなり取りざたされていましたから、何事もなく開会式が終了したことは、とにかくよかったと言っていいでしょう。

大変凝った、スケールの大きな演出。
ロシアらしさもよく出ていましたし、地下から選手団が登場するというサプライズ演出もすてきでした。

ただ、演出が凝っていれば凝っているほど、「いつからこんな大掛かりな開会式になったんだろう。
これからもずっと、こういう舞台公演のようなパターンで行くのだろうか?」という疑問も湧いてきてしまいます。

昔の東京オリンピックの映像を見ると、いかにもスポーツの祭典という、シンプルな開会式です。
現在のオリンピックとは、まるでちがうイベントのようにさえ見えます。
そして私は、そのシンプルなセレモニーを、かえって新鮮に感じるのです。

6年後の東京オリンピックも、今回と同じような舞台公演的演出に、おそらくなるのでしょう。
けれど、半世紀前に戻さないまでも、少しだけ「原点」に帰るというコンセプトにしてもいいのではないでしょうか。

せめて、定番になっている「その国の歴史」をドラマティックに見せるというパターンは、やめたほうがいいと思うのです。
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ポテチの種類の多さ

ポテチの種類の多さは半端ありません。
地域によっても限定品があったり、コンビニ限定品、はては各コンビニ限定品など、もうどれだけの種類が出ているのかわからない程です。
もちろん、それらが全て定番として残るわけではなく、短ければ1ヶ月ほどで姿を消します。

これは、開発する側としては大変な労力なのでしょうけれど、戦略としては有効なのではと思います。
まず、新しいものが出たら飛びつくという人は必ずいます(自分がまさに、そうです)。
そして限定品という文字に弱い人も(これもまた、自分も)。
そしてその中で人気が出るものがあれば、全国展開して大量に生産する。
それまでは売り場を絞ってデータを取る。
まさにコストを掛けずに効率よくヒット商品を生み出す黄金パターンです。
企画の段階で、どんな商品が売れそうか頭を悩まし時間を使い、ようやく販売してもヒットせずに苦労は水の泡という無駄は省けます。
一発ホームラン狙いではなく、的確にヒットを狙い、あわよくばホームランが出る。
実際はできそうでなかなかできないことなのでしょうね。
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関東地方は大雪が心配です

関東全体で大雪警報がでています。
昨晩は主人が遠方へ出張していたので帰りが遅く、融雪剤を買いにいけませんでした。
朝いちばんで融雪剤を買いに近くのホームセンターにでかけました。
開店前から待っていたのですが、残念ながら融雪剤はすでに昨日で売り切れていました。
やはりいざと言うときの準備は、はやめに手をうたなくてはなりません。
あいにく雪の降り方もまだ激しくないので、ダメ元で自宅から少し離れたホーマックに車で出かけ、なんとか残っていた融雪剤を無事買うことができました。
帰りにスーパーにより今日と明日の分の食糧品を買ってきました。
ニュースによると大雪の際は、強風や雪が電線につもることにより、停電するといった危険性もあるそうです。
最近地震も少ないので、ちょっと防災意識が甘くなっていましたが、食料や飲料水、お茶などや日常品、懐中電灯用の電池、ガスコンロ用のカートリッジなどは万が一停電になってもあわてることのないように普段からの用意が大切だと改めて実感しています。

閉じこもり

昨日、テレビで
大雪になる予報が伝えられていて
ママ友とのランチのときに
晴れた空を見ながら
とても雪が降るとは思えないよねと
話していました。
まあ、でも、
本当に降ったら困るのでと
いろいろと買い込んできました。
そして予報通りに大雪。
あまり危機感のない夫が、
チェーンをつけて
どこかに出かけようというので
今日は家にいようと
なんとか説得しました。
子育て中の私は
閉じこもりは慣れていますが
夫は退屈なのか
ずっとそわそわとしています。
そのうち、
雪がやまず、どんどん降り続いているのをみて
状況を理解したようで
昼ご飯、夜ご飯は大丈夫なのかと
言いはじめました。
スーパーもコンビニも少し遠いので
心配になったようです。
3日間くらい閉じこもっても
大丈夫なくらい買ってきてあると話すと
びっくりしていました。
さらに、停電になっても困らないように
ランタンを明るい窓際に置いて
太陽光充電器で充電しているのを発見して
停電もするのか?と
不安げな顔。
転ばぬ先の杖ではありますが、
そうなっては困ります。
早く雪がやんでくれるといいなと
思っています。

朝の5分の違いで

毎朝、車で子供を学校まで送って行っています。
家から学校まで20〜30分くらいなのですが、
ほんの5分、家を出る時間が違うだけで
車や人の流れが全然変わってくるんです。
通常8時に家を出ます。
通勤、登校の時刻のスキマというのか
なぜか人も車も少なめです。
たまに渋滞に引っかかることもありますが、
皆が同じ方面に向かうことで、スムーズに進みます。
それが5分早ければ、家の周りでは、
地元の小学生、中学生がちょうど登校時刻になります。
道路いっぱいに広がって、危ない事この上ないのです。
そのかわりに、幹線道路の渋滞はなく、
途中まではスムーズにいくことができますが、
学校近くになると、学生の自転車の量がものすごいので
事故が起こらないよう、慎重に運転します。
逆に5分遅いと、道路渋滞がひどいです。
近所に大学病院や研究施設があるのですが、
そこへ行く車の量が多く、通常なら3分で行けるところが
10分くらいかかることがあります。
そこさえ抜ければ、あとはスムーズで
学校近くになっても、学生は少なくリラックスして運転できます。
しかし、子供は登校時間ギリギリなので
駐車場からダッシュしないといけないんですけどね。

心当たりのない小包

先日通販も頼んでいないのに、郵便配達の人が小包を届けに来た。
おかしいなと思いながら確認すると、宛先は母宛。
差出人住所が東京で、男女の連名。
はて?東京に知人はいないはずだが、しかも名前も聞いたことがない。
まさか、送りつけ商法ではないよなあと思いつつ、配達の人に玄関で待っててもらい、母に尋ねてみることにした。
なぜなら、ラベルに小さく「内祝いサービス」という小さな文字があったからだ。
もしかしたら、母が誰かにお祝いを渡したのではないか。
その可能性もあると思ったのだが。
しかし、母に聞いても知らないと言う。
「東京の人だよ?」「こんな名前の人だよ?連名で。
どっちも知らないの?」「本当に本当に知らないの?」
「誰かにお祝いをやって、そのお返しを送ってきたんじゃないの?」
と、何度も念を押したのだが、心当たりがないと母は首を振る。
おかしいなあ、どうしようかと思ったその時、母が「あっ!」と声をあげた。
「そうそう、あっこちゃんの娘の出産祝いにやったわ」
どうやら(母から見て姪にあたる)あっこちゃんに孫が生まれて、母がお祝いを言づけて渡したらしい。
名前も覚えていなくて、住所も知らなかったので、全く思いつかなかったらしい。
しかし、心当たりがあってよかった。
そんなわけで、安心して受け取った小包だった。

ゆきー

今日は雪だぞぅ。

関東にいるのに吹雪いてるって凄い。

まるで北国の雪。

いやいや北国いったことないけどね。
雪で思い出すのは、手袋。

小さい頃の悩みが、どんな手袋が1番いいのかっていうこと。

いつもは毛糸の手袋をしていた幼い私は、雪の日に考えた。

雪を触ると手袋がビショビショになる。

そして、手が凍えるほど冷たくなる

そこで買ってもらったのが、スキー用の手袋。

これなら雪にも負けない。

やっほー。

テンション上がったけど、雪がうまくつかめない。

雪合戦なんて全然むり。

できそこないの、雪玉。

温かさと、便利さ、どちらをとるか。

悩みに悩んだ結果、幼い私は雪の日の手袋をあきらめ、素手でいくことにしたのよ。

いつもより、寒さがしみる雪の日に素手。

こごえるねー。

雪さわったあとなんて、手が痛くて。

ほんと、いい手袋ないかなぁ。

あの頃の一番の悩み。

もう何年も前の話だから、今は優れものの手袋でてるのかな。

幼い頃、雪の日だけは手袋しなくなってしまった私だが、一年中素手になった今の私。